【まずはこちら】シュミカケルシゴトって何?

趣味が仕事に変わるまでの期間?予想出来ないから過程も楽しめるように

趣味が仕事に変わるまでの期間?予想出来ないから過程も楽しめるように

趣味が仕事に変わるまでの期間?

それは誰にも分からないし、そもそも仕事にならないかもしれないでしょう。

それでも自分が好きなことだからということで、続けられることであれば、その過程も楽しめるのであれば、結果的に仕事にすることは可能でしょう。

趣味を仕事にするからにはそれまでの期間も楽しめようでないと、厳しいでしょう。

趣味で終わってもいいと思えるくらいでないと難しい

趣味を仕事にしている人はいくらでもいます。

好きなことと仕事が同じ人もいくらでもいます。

では、その人達は、簡単にその域に達したかというと、決してそうではないでしょう。

例えばブログで稼いで仕事にしている人がいます。

同じように、ブログを毎日書いていても、仕事になった人、ならなかった人がいます。

結果的に、仕事になるかは分かりませんから、それまでの苦労は続くわけです。

それでも、文章を書くのが好きだからということで、続けることが出来るならいいんです。

ところが、その過程(仕事として成り立つまで)を省略して、いきなり自分が好きな趣味を仕事にしたいといっても、それは無理な話です。

つまり、お金を稼ぐための趣味と考えてしまうなら、その苦しい時期が来たときに我慢できなくなる可能性があるのではないとかと思います。

本当に好きなこと、それをしてる時間は、何にも変えがたいと思えるくらい楽しめることであれば、努力とも思わずに、楽しみながら、仕事になるまでも続けれるのではないでしょうか。

趣味を仕事にするには発信が必須

趣味を仕事にするには必ず必用になってくることがあります。

それが「発信」です。

これを避けても、趣味が仕事になる可能性がないわけではありませんが、ちょっと考えにくいと思います。

仕事とは「あなたのしていること、しているサービスなり物品、もしくはあなた自身が必要とされることで生まれるもの」と言えます。

つまり、そのように認識されて始めて、対価を払ってでもお願いしたいと思ってもらえるわけです。

では、どうやって認識してもらうかというと、それは発信するしかありません。

ブログでもいいですし、SNSでもいいですし、広告でもいいですし、口コミでも何でもいいんです。

何らかの方法で、あなたの持っている特別のものをアピールしなければ、誰からも求められることはありません。

いきなり難しく考えずに、まずはツイッターなりで、更新していくことで、興味を持ってくれるに知ってもらうようにしていきましょう。